ガイアの水135

日々の暮らしに欠かせない水。人間は、水なしに生きてゆくことなどできません。
特に体内の水の大切さは、普段それほど考えることもなく忘れがちですが、生き物として、水の質は全身に大きく影響するものであることは間違いないでしょう。

テラヘルツでエネルギー化した水&エリジアムに出会った私は、料理教室や発酵食品のWSを開催する中で、この水のもつパワーに注目するようになりました。
このテラヘルツでエネルギー化した水&エリジアムには、細胞を活性化させ、発酵を活発にする働きがあり、理論ではなく日々の暮らしの中でその力を実感し体感できるパワーがあります。

この科学的な理論については、『ガイアの水135』の公式サイトでも分かりやすく紹介されています。

【ガイアの水の特徴】

①常温で飲んで美味しいこと。

冷蔵庫などで冷やした水は味覚センサーが麻痺して、美味しいと勘違いしてしまいます。それどころか、小腸が冷えて、免疫力低下につながります。

②お水のクラスター(ブドウの房を意味する)が小さいこと。

人間の細胞の数は、約37兆2千億個ですが、それぞれの細胞にはアクアポリンというお水の通り道があります。この通路はとても狭いので、市販されているお水は通過できないこともあります。

ガイアのお水135に使用されているセラミックスやテラヘルツ鉱石は、お水に共鳴・共振して水素結合の腕を切りますので、お水のクラスターが、極めて細かくなります。

③電気分解されていないこと。

電気分解方式は、マイナスの電極には水素イオン(酸性水の素)がプラスの電極には水酸化物イオン(アルカリイオン水の素)が引き寄せられます。つまり、お水がイオン化されるわけです。
これを否定するわけではありませんが、自然界のお水の姿とは違う人工的なものということになってしまいます。

④情報を記憶する水であること。

情報を記憶できるあるいは記録できる水とは、地層でろ過され、岩盤でエネルギーを添加されたものであることを長年の実験から理解するに至りました。
ガイアのお水135のフィルターの構造は、まさしく、地層・岩盤のミニチュア版ともいえるのです。

        ※有限会社ビビアン顧問 医学博士 田中凡巳先生から一部引用

『ガイアの水135』をお届けすると同時に、この水の魅力を体験頂けるお料理教室や発酵食品のWSを開催しています。